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はじめての習い事選び〜どんな効果を求めますか?〜

お子さんのはじめて習い事をお探しの皆さん、こんにちは!

せっかく習い事をするなら、お子さんにどんな効果やメリットがあるか、を知りたいですよね!

今回は、初めての習い事にどんな効果を求めますか?についてお話ししていきたいと思います。

習い事の選び方

まずはじめに習い事の選び方のポイントについてご紹介します!

人気の習い事で選ぶ

はじめての習い事は、人気度で選んでみましょう。人気の習い事ということは、それだけ多くの子どもや保護者さんに選ばれているということ。

学研教育総合研究所による「小学生の日常生活・学習に関する調査」では、習い事を人気順に挙げると、水泳、塾、通信教育、音楽教室、英会話・英語塾、そろばん、書道、武道、体操教室でした。ぜひ参考にしてみてくださいね。

参考:小学生白書Web版 学研教育総合研究所|学研 (gakken.co.jp)

学校の授業での必要性で選ぶ

習い事を、学校の授業の必要性で選びましょう。2020年度から学習指導要領が新しくなり、小学校3年生から外国語活動が始まります。これによって英語を早いうちから習わせる保護者もより増えてくるでしょう。

参考:新学習指導要領リーフレット (mext.go.jp)

また小学校においてプログラミング教育が必修化されます。

参考:小学校プログラミング教育必修化に向けて

小学校の授業で子どもが困らないように、あらかじめプログラミングスクールに通わせるのもよいでしょう。

夏期の体育の授業ではプールがありますよね。事前に水泳を習っておくと安心です。

以上のように、子どもの必要性で習い事を選ぶのもおすすめです。

お友だちで選ぶ

お友だちと同じ習い事にするなど、仲良しの子がすでに通っているお教室に一緒に行くのもよいでしょう。はじめての習い事の場合、子どもが緊張してしまうことがあります。保護者さんも同じですよね。保護者同士、仲良くできるかな…と不安になることもあるかもしれません。習い事に知っている人がいると思うと、気持ちも楽です。お友だち(の保護者さん)と相談して習い事を探すのもよいでしょう。

いま大人気!キッズチアダンスの習い事とは?

Gravisでは、チアダンスを中心に、ヒップホップ、ジャズ、バレエのダンスジャンルを習うことができます。

実は、チアダンスは『生きる力の向上』『免疫力UP』に効果があるといわれているのです!

最近の傾向として、2、3歳児さんの保護者さまからのお問い合わせも多く、初めての習い事としてスタートとして選ばれていることが、Gravisの特徴の1つです。

子どもが小さい頃から、さまざまな体験・経験をさせてあげたいと思う方も多いことでしょう。

Gravisでは、ダンスがはじめてのお子さんも参加しやすい環境づくりを心がけています。

初めての習い事って、どのようなスクールに行けばいいのか迷いますよね。

・身体を動かす系(水泳や、最近では体操・運動教室も流行ってい。)

・知能系(幼児期から英語を習っている子どもさんは本当に増えました。)etc・・・

まず、どのようなジャンルの習い事にするか、というところから悩んでしまうくらい、いまは習い事の種類も豊富ですが、子どもの「脳」に与える影響という観点から脳科学者が推薦する習い事は、

1位 ピアノ

2位 ダンス

3位 スイミング

4位 器械体操

5位 そろばん

となっているそうです。

なんと2位にダンスが入っています!

また、スポーツ庁Web広報マガジン<数字で見る!「6」歳までの幼児期における運動習慣が与える影響>の記事にこのようなことが書かれています。

幼児期は脳や神経系が盛んに発達する時期で、7~8歳にその発達がピークに達すると言われています。この時期に習得した動作は大人になるまで身体が覚え、歳をとっても忘れることはありません。幼児期を過ぎてからでは克服しにくい「不器用」や「苦手」といった要素も、幼児期に感覚を発達させることで軽減すると言われていることからも、やはり幼児期は運動能力・運動習慣を身に付けるための大事な時期と言えるでしょう。

・楽しく運動をする

・1日60分以上運動をする

・さまざまな運動を取り入れる

ポイントは、幼児はさまざまな遊びを中心に、「毎日、合計60 分以上」身体を動かすこと。楽しく運動することが、その後の人生によい影響を与えることは間違いないでしょう。

仲間と楽しく、さまざまな運動ができる、チアダンスのレッスンって子どもの初めての習い事にピッタリなのでは・・・?^^

キッズダンスでどんなことが学べるの?

臨床発達の分野でも効果が注目されているキッズダンスは、子どもたちの動きたい!遊びたい!の心を存分に発揮し、自己をコントロールするのに大切な自己防衛力、自己表現力、コミュニケーション能力など、生きていくために必要な力を学ぶことができるのです。

文部科学省の学習指導要領に中学生から「ダンス」加わりました。冒頭でも「生きる力」の向上になると記載しましたが、それが評価につながったと考えてもよいでしょう。、

参考:武道・ダンス必修化:文部科学省 (mext.go.jp)

下記、7つの能力で形成されるコーディネーション能力の向上を基盤としています。

①識別能力(身体や道具を正確に細かく操る能力)

②定位能力(距離や時間を把握する能力)

③変換能力(状況に応じて瞬時に動きを切り替える能力)

④反応能力(合図に合わせて素早く行動する能力)

⑤リズム能力(動くタイミングをつかむ能力)

⑥バランス能力(バランスを保つ能力)

⑦連結能力(身体全体をスムーズに動かす能力)

上記の能力は、キッズダンスだけでなく、その他のスポーツ、そしてコミュニケーション力や学力向上にも効果があるため、日常生活にも欠かせない能力です

チアダンスの効果は?

このように、生きるために必要な力を幅広く身に付けられるキッズダンスですが、ダンスと一言にいっても、そのジャンルもさまざまです。

ヒップホップダンス、ジャズダンス、バレエ、社交ダンス、フラメンコ、フラダンス、チアダンスなどなど・・・たくさんありますよね。

今回は、Gravisのレッスンの中心にもなっているチアダンスに注目して、習い事としての効果や身につく力をご紹介していきます!

①挨拶・お返事・礼儀

チアダンスをはじめるうえで大切なことは、みんなが「チアリーダー」であると認識するいうことです。

チアリーダーの”チア”は「元気付ける、応援する」という意味、”リーダー”は「導く人」という意味。

よって、チアリーダーは、「元気づける・応援することをリードする人」という意味です。

みんなのリーダーであり、挨拶・お返事など、礼儀も率先しておこなっていくことが、お互いが気持ちよく過ごすためにとても大切なことです。

レッスンの中でも、挨拶やお返事はどんな時でも、元気におこなうようになっています。、それと同時に、レッスン外においてのチアリーダーとしての振る舞いも学ぶことで、社会性を身につけていくことができます。

挨拶、お返事、礼儀はチアダンスに限らず、社会で生きていく上で必要なこと。元気に「こんにちは!」、「ありがとうございます!」と言われると気持ちがいいですよね。

②元気・笑顔・表情・表現

チアというからには、「元気づける、応援する」の言葉どおり、まず踊っている本人が1番に「楽しい、自然と笑顔になる」ということがとても大切です。

そして、笑顔で元気に踊っている姿を見ている観客・保護者さんが笑顔と元気をもらうのです。

踊っている人も笑顔になり、見ている人も笑顔になれる、そんな魅力・効果がチアダンスにはあります。

また、笑顔は脳に絶大な影響を与え、小さな子どもの脳を刺激することや、うつ病の改善にも効果的とも

「笑いが脳の活性化に及ぼす影響」では、“笑うことで前頭前野が活性化され、集中力・注意分配能力が向上することが示唆された”と結論付けられています。

そして、さまざまなジャンルがあるダンスの中でも、チアダンスはポンポンを使ったダンスだけではなく、HIPHOPやJAZZ、バレエなどの動きを取り入れた複合ダンスです。

そのため、さまざまなダンスのジャンルを踊り分けて表現することも必要になるので、表情豊かに、そして表現力も自然と身についていきます!

③協調性・チームワーク

チアダンスは海外では「チームダンス」と呼ばれています。チアダンスは団体スポーツであるため、1人だけが頑張ってもチームで心を合わせて取り組まなければ、演技が成り立ちません。

チームで踊りを揃える、フォーメーション(位置)を揃えることは、簡単なようでとても難しいです。

なかなかうまくできない子を、得意な子がフォローしたり、お互い助け合ったりして1つのダンスが完成します。

より良い演技を目指して練習していくなかで、全員が1人を、1人が全員を思いやる気持ちを実感できるのです。

④チャレンジ

チアダンスを習うと、たくさんの壁にぶつかります。

メンタル面、フィジカル面と自分自身のことはもちろん、団体競技としてチーム内としての課題にも取り組まなければなりません。

壁が目の前に立ちはだかったときでも「チャレンジしてみよう!」とポジティブに挑戦していけるかというのは、人生においても重要です。。

子どもの学生生活であれば、受験が挙げられるでしょう。すぐに「無理だから諦めよう」と思うのではなく、「まずはやってみよう!」と思うことが大切です。チアダンスを習うことで、チャレンジ精神が身に付きます。

チアダンスは、チームの仲間と互いに刺激し合ったり、励まして協力し合ったりすることで、チアのレベルに関わらず、チャレンジする心が育ちやすい環境にあります。

チアダンスを習い事にする注意点とは?


チアダンスを習い事にする場合、どんなことに注意すれば良いのか、ここで2つの注意点をあげたいと思います。

集中力が力が欠けると怪我に繋がる場合がある

どのスポーツにもケガのリスクはありますが、チアダンスの場合、集団で踊るので「他の人に接触する」「ハードな動きで身体に負担がかかる」といったことが起きることがあります。

しっかり準備運動をして、集中してレッスンに臨みましょう。

親の負担がかかる場合がある

ダンス系の習い事に多い注意点です。

通常時の習い事の送迎以外にも、発表会や大会前の練習などイレギュラーでの送迎が増えることもあります。

また、発表会や大会などでは、本番専用の衣装を使うスクールが多く、こういった月謝以外の出費もあります。

チアダンスを始めてからの体験談

チアダンスを始めるにあたって実際に始めた方のお話し、気になりますよね?

保護者の方から見て、お子様にどんな変化が見られたか、ぜひ参考にして見てください!!

それでは実際にチアダンスを始めた家庭の体験談をご紹介します!

体験談1 協調性が身についた

チアダンスを始めてから協調性が身についたという声が上がっています!

チアダンスはみんなでフリを揃えることを目的とします。

そのため、友人間での声かけやコミュニケーションも大事となっています。

お友達が増えた!リーダーシップを発揮できるようになった!という体験談もチアダンスの魅力かもしれません。

体験談2 柔軟性が身についた

幼い時に柔軟性を身につけられてよかった!

運動神経が良くなった!

以上のような声をありました。

早いうちから運動を始めることで、体力の向上、柔軟性の向上が見込めます。

子供のうちに身につけておくと、体の基礎が出来上がるのではないでしょうか?

体験談3 表情が明るくなった!

チアは明るく、表情も重要な競技です。

お子さんの表情がより明るく、表情が豊かになった!という反響もありました!

疲れていても笑顔で踊ることを意識して練習するため、その努力を見れた時、保護者の方も感動するでしょう。

体験談4 親子の会話が増えた!

お子さんの送迎に二人で行くことが多く、話す時間を確保できた。

じっくり話を聞いてあげる時間ができた。

という声もあります。

これはチアダンスに限られたことではありませんが、送り迎えの時間で親子の会話の時間が生まれるというのは、とても良い効果なのではないでしょうか。

チアダンスとバレエ、始めるならどっち?

ダンス系の習い事として比較されがちなチアダンスとバレエ。

チアダンスとバレエ、どう違うのでしょうか。

比較しながら解説していきたいと思います!

個人競技か集団競技か

チアダンスはチームで息を合わせて踊る「団体競技」、バレエは自分との戦い「個人競技」です。

団体行動が得意な子、単独行動が苦手な子はチアダンス、自分と向き合うのが得意な落ち着きのある子はバレエ、などと選ぶのもいいかもしれません。

月謝だけじゃない費用も・・・

チアダンスの月謝は、週に一回で7,000〜9,000円。

バレエの月謝は、週に一回で8,000〜10,000円。

月謝はそれほど変わりませんが、発表会などイベントの費用が大きく変わります。

チアダンスはイベントにつき10,000円前後のところ、バレエの発表会では10万円前後かかることも。

バレエ金銭的に厳しくて続けることができなかった・・・という話を耳にすることもあります。

始める年齢

バレエは未就学児の幼児期に始めるのが一般的で、バレエを始める年齢で一番多いのは3歳だそう。

なぜなら幼児期から身体をつくり、小学校高学年になるとトゥシューズを履き始めます。

そのため、小学生になってからバレエをはじめるのは難しいという傾向が・・・。

一方、チアダンスは何歳になっても始めることができ、高校生や大学生、大人になってから始める人もいます。

Gravisなら、はじめやすい!その理由は?

Gravisには、

①神奈川、東京を中心に約90拠点以上あり、ご自宅から通いやすい場所が見つかる!(駅近で送り迎えも便利!)

②ダンス初心者の子どもたちが9割!

③講師陣の指導経験が豊富で、レッスン内容が明確化されている!

⇒チアダンスのレッスン内容を詳しく知りたい方はレッスン時間の配分って?から♪

また、Gravisの生徒さんには共働き世帯も多くいます。

共働き世帯に選ばれる理由は?

①隔週(2回/月)クラスがある!(始めやすい&隔週で他の習い事も習える!)

②土日のクラスが多い!(共働き世帯でも通える)

③発表会やイベント時にお手伝いをするなどの決まりがない!(※イベントにより数名お手伝いをお願いすることもあります。)

が挙げられます。

そして、Gravisでは先生と生徒間・または生徒同士のコミュニケーションの時間や自由遊びの時間も非常に大切にしています。

日々子どもたちの成長や変化と向き合い、ダンスを通してインストラクターと共に一緒にチャレンジしていくことができるのは、トップレベルの講師が揃うGravisだからできることなのです!

ほかのダンススクールとなにが違うの?

初めての習い事は、子どもはもちろん、お母さんお父さんをはじめとした保護者の方もドキドキですよね!

どんな場所なのか、どんな先生なのか、どんなお友だちがいるのか、どんな内容なのか・・・。

Gravisでは、以下のことに力を入れています。

◆人生にチャレンジする心と身体を育むことに注力している◆

何事にもチャレンジするためには、心も身体も柔軟であること、自分や他人にも素直であること、そして自分自身の想いを表現できることが必要です。

そして、一人では成し遂げられない大きな目標や夢は、他人と協力し、切磋琢磨することで成し遂げることができるのではないでしょうか。

可能性が無限大な大切なお子さまを、私たちGravisは責任を持って育んでいきます。

そんなGravis講師陣は・・・

全国大会や海外大会で優勝経験のある実績/実力派インストラクターが多数所属!

※GravisがプロデュースしているReginaは2019年度末の海外大会で2位の実績を持っています。(子どもたちの憧れの存在です!)

とは言え、心配な方へ信頼の証?^^

日本国内のみならずアメリカにも拠点をもち、1,700人以上の生徒が在籍しています。

さまざまなメディア出演・国内外の競技大会での受賞など、指導実績豊富な講師たちが、3歳の幼児クラスから大会クラスまでチアダンスの基礎~応用を楽しく正しく丁寧に指導します!

また、時期にもよりますが、お問合せも平均で月に約100件以上あり、キャンセル待ちのクラスも出ています。

お近くのチアダンス教室に興味あり!の方は、ぜひ教室一覧へ☆

お子様の将来を考えると、大切な初めての習い事。

大切だからこそ、闇雲にではなく実際に体験して慎重に選ぶべき♪

一度、見学・体験レッスンしてみませんか?^^

まずはGravisで気軽にチアダンスを体験してみませんか?

「チアダンスをはじめてみたいけど、いきなり入会するのは不安・・・」

そのようなお悩みを持つ方のために、Gravisではチアダンスの体験&見学会を随時開催しています!

体験レッスン当日の流れ

①まずは元気にあいさつからスタート!

②メンバーと一緒にレッスンを受講

③レッスン終了後はメンバーとお片付けも体験

④保護者様は、アンケートご記入

⑤希望であればご入会手続き

体験レッスンの料金

■初回体験レッスン料:1,000円(税込)

■2回目以降1レッスン(非会員料金):3,000円(税込)
入会前に何度かレッスンを体験したい方におすすめです!

体験レッスンの時間は、拠点とクラスによって異なります。

通常、幼児クラスは50分、ジュニアクラス(小学生以上)は60分。

詳しくは、GravisのHP「Gravisの教室一覧」をご覧ください。

Gravisのレッスンは、ダンス経験がなくても、ダンスが苦手でも大丈夫!

マネできるところはどんどんチャレンジして、難しいところは見るだけでもいいんです^^

体験レッスンのよくある質問はこちら!をご覧ください。

ぜひ、お気軽にGravisの体験レッスンへお越しください!

まとめ


今回は、初めての習い事選びのポイントについてお話ししてきました。

選び方のポイント、今人気の習い事、習い事をすることでの効果など、習い事を始める前に、気になる疑問点はなるべく事前に調べておきましょう。

これから習い事を始めるお子さん、保護者の皆様に少しでも参考になると幸いです。

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