インストラクター×安心できる環境

「ダンスを仕事にしたいけど働き方が不安だった」
そんなあなたに。
Gravisはインストラクターの待遇改善を
目指すチアダンススクールです。
正社員でインストラクター始めてみませんか?

それぞれの人生、それぞれの入社理由 Each life, each reason for joining the company

  • Gravisに関わる全ての人の
    笑顔と幸せのために。

    三河谷 弥生(ファシリテーター、インストラクター)
    「自由」が大好きな私。とある舞台出演が決まり、後先考えず上京した際、旧友であるGravisの里菜と再会しました。「仕事が決まってないから家も借りれない」なんて笑い話をしていた時に、声をかけてくれたのが入社のキッカケ。元々フリーランスだったので「社員」として働くことへの不安もありましたが、新しい環境に飛び込むワクワク感がありました。試行錯誤・チャレンジの毎日、楽しいことも大変なこともたくさんありましたが、振り返ると全てが糧となり、自分の人生を創っているのだと実感します。創設10年の節目、新しい仲間と共に、チャレンジし続けられる環境を作り続けていきたいなと思います。それがGravisに関わる全ての人の笑顔と幸せに繋がると信じて...!!
  • 困った時は支えてくれる、
    一緒に成長できる仲間がいる。

    浅田 裕理(トレーニングコーチ、インストラクター)
    大学卒業後、フリーのインストラクターとしてチアダンスのレッスンや高校体育授業の指導などを行なっていました。その活動の中でも、大学の部活の先輩だったGravisの里菜さんとの関わりが多く、「一緒にやってみないか」と声をかけてもらったことが、入社のきっかけです。フリーの時は、時間の使い方など自由なことも多かったですが、孤独を感じることもありました。Gravis入社後は、それまでの経験を活かすこともでき、困ったときは助けてくれる、支えてくれる仲間がいることが、何より大きな変化です。個人では成し遂げられないことも、みんなでステップアップできることがたくさんあり、それが自分自身にとっても成長できる瞬間だと感じています。
  • インストラクターも
    チャレンジし続けることの大切さ。

    中濱 美奈佳(インストラクター)
    以前からインストラクターとして活動していて、その経験を生かしたいと思い入社しました。インストラクター自身もチャレンジし続けるというモットーに惹かれたのが大きなポイントです。業務に取り組む中でチャレンジし続けることは、簡単なことではありませんが、自分自身にとって良い刺激となっています。
    前職の指導経験だけでなく、Gravisの研修や実際のレッスン指導を通して、自分自身の更なる成長を実感し、教えること、伝えることの幅が広がったと思います。また、通ってくれている子供たちも、素直でチャレンジ精神を忘れない子達が多いのだなと実感しています。Gravisがチア業界の先陣を切れるよう、これからも貢献していきたいと思います。
  • Gravisと出会って
    開いた道

    小宮 明寿花(インストラクター)
    就職活動を通し、自分が本当にやりたいことは何なのかを考えました。考え抜いた結果、自分の本当にやりたいことはダンス。ダンスの中でも一番に魅力を感じていたチアダンスだということが分かりました。しかし、「正社員」としてチアダンスのインストラクターができる会社はなかなかありませんでした。そんな時、たまたまGravisの求人に出会いました。社員の方々とお話させていただいた際、やりたいことや不安なことなど、親身になってお話を聞いてくださったこと、大好きなチアダンスを教えることができること、何よりチャレンジすることを大切にする社風などからGravisで働きたいと感じ入社を決めました。Gravisの一員としてチャレンジし成長していきたいと思っています。
  • Gravisだから
    叶えられる

    川端 のわ(インストラクター)
    目標に向かって仲間と共に切磋琢磨する楽しさなどの魅力にはまり、高校から始めたチアダンスは、大学まで続けました。「チアダンスを仕事にしたい...」と就職活動を始め、探してみたものの正社員としてチアダンスを仕事にできる環境はなかなかなく、チアダンスに関わる仕事を探すのは諦めていました。そんな時、高校の同期からGravisを紹介され、社長や役員の里菜さん、社員の方々とお話しさせて頂く中で、大きな目標を立て挑戦していく姿や本音で意見交換する姿を見て、私も仲間に入りたい!この会社で働きたい!と思い、入社を決めました。これからもチアダンスに関わっていけること、会社や自分の目標に向かって挑戦していけることが楽しみです。
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Gravisを象徴する出来事 Symbolize Gravis Event

  • 初めてのスタジオ開設
  • 自社主催イベントの開催
  • WEBマーケティングを駆使し
    会員数が急拡大
  • 社会人チーム
    Reginaの世界進出
  • コロナ禍でも足を止めない!
    新しいチャレンジの連続
  • イントラの地位向上のために
    ”働きやすさ”を整備
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  • 2012年8月、今から約10年前。Gravisは鶴川に初めてのダンスクラスをオープンしました。初めてのレッスンはの8坪の小さなレンタルスタジオ。今でこそ、東京・神奈川に25拠点、1,000名以上の会員を抱えるGravisですが、開講当初は順風満帆ではありませんでした。ダンスレッスンのクオリティーには自信がありましたが、スクール運営や、集客のノウハウはなかったため、とにかく手探りでした。自分たちでチラシを作って手渡しで配布したり、ポスティングをしたり、イベントなどを企画しながら、少しずつ会員を増やしていきました。
  • 会社設立当初から抱いていた「子どもたちがチアダンスを踊るための目標となるような大きな舞台を作りたい!」という夢を、2017年1月29日、自社主催のホールイベントとして初開催。初回の会場は和光大学ポプリホール、観客収容数300人。イベントの企画から運営、当日の進行まで、初めての事づくし。準備も当日もバタバタ、本当に大変でしたが、イベント後に保護者の方や子どもたちから「照明の中で踊る瞬間は最高だった!」「子供たちの1年間の成果が舞台という形で見れて非常によかった」という感想をもらって、やって良かったと思いました。以降Gravisにとって一年に一回のイベントは、今では年間2回に増え、生徒さんや保護者の皆様、インストラクターにとっての目標の場になり、毎年その目標に向けて頑張っています。
  • 開講当初はチラシ配布などのアナログな集客方法、取り扱うプログラムも様々なジャンルを取り扱っていましたが、今後の成長のために全面的に見直しました。見直したポイントは、データ分析がしやすく効率の良いインターネットを活用したマーケティング手法に専念することと、他のスクールとの違いを出すために「チアダンス」に特化することでした。これまでほとんど集客効果のなかったホームページはリニューアルによって集客のメインの武器になり、イントラがテーマを決めて日々更新し続けている「チアダンス」をテーマにしたブログの効果が少しずつでてきたことで、会員数は急成長し始めました。
  • Gravisは子どもたちにチアダンスを教える一方で、競技チアダンスチームがあります。「Regina(大学生・社会人)」「Roots(小中学生)」「ROOTS jr.(小学生)」と3つのチームで様々な大会にチャレンジしています。GravisトップチームのReginaは結成2年目の2020年に「JAMZ All Star Cheerleading and Dance Championship」という全米大会に出場しました。結果はOPEN POM部門で第二位、優勝には一歩及びませんでしたが、Gravisのチアダンス指導・パフォーマンス力を証明することができました。今後も誰かを応援するだけでなく、応援してもらえるような存在になれるように頑張っていきます。
  • 2020年、新型コロナウイルスは世界中の人々の生活に大きな影響を与えました。もちろんGravisも例外ではありません。みんなが目標としていた1年に1回のイベントは1ヶ月前に中止に追い込まれ、レッスンも休止。友達と会えない子どもたち不安を少しでも解消したいと思い、オンラインでコミュニケーションをするために様々なチャレンジを行いました。まずはZOOMでの子どもたちとのトーク。そしてオンラインレッスンやYoutube配信など、機械音痴だった私たちですが、手探りでたくさんの失敗もしながら、コロナ禍でのレッスン運営方法を少しずつ確立していきました。どんな時もGravisは諦めません。
  • Gravisはインストラクターの雇用や将来の、不安定さや不安に課題認識を持って立ち上げた会社でした。そしてその不安定さや不安はコロナ禍で表面化し、大手スポーツクラブのダンスインストラクターなど、多くのインストラクターが何の保証もなく仕事を失ってしまいました。Gravisも苦しい時でしたが、失業したインストラクターの受皿となるべく、積極的に採用活動を行いました。また、安心して働ける環境や待遇があってはじめて、良いレッスンを提供できると考えているため、非正規の多いこの業界で、積極的に正社員での採用を行っていくことにしました(写真は2022年度新卒内定式の様子)。

インストラクターのとある一日 Instructor's daily schedule

平日

10:00出社 〜 顧客管理システム確認、問い合わせ対応
11:00社内打ち合わせ(集客記事制作について)
12:00休憩・昼食
13:00ブログ記事制作
15:00レッスン準備
16:00レッスン(1時間×2本)
18:00レッスンの振り返り、日報作成 〜 退社

土曜日・日曜日

08:45出社(スタジオに直行の場合も)
09:00レッスン(1時間×4本)
13:00休憩・昼食
14:00新拠点立ち上げに関する調査または視察
15:00衣装企画・手配
16:30イベント運営のための準備
18:00レッスンの振り返り、日報作成 〜 退社
インストラクター 浅田 裕理
子どもたちが学校に行っている平日の午前中から午後の時間帯は、保護者からのお問い合わせ対応や、体験レッスン希望者の対応、事務作業等を行います。 集客のためのブログ記事の作成や、Youtubeの撮影、社内会議など、レッスン以外の時間も充実しているため、バタバタしている間に1日があっという間に過ぎちゃいますよ。
土日はレッスン業務がメインになります。イントラ以外の業務に関しては全員未経験スタートで、適性を見ながら新しいことを身につけてもらいますので、ダンス以外の経験がなくてもチャレンジしたい気持ちがあれば大丈夫です!

募集要項 Recruitment requirements >

会社名 株式会社Gravis
募集職種 チアダンス インストラクター
※付随業務有り(広報・マーケティングのアシスタントや、事務作業、会員の対応など、適性を見ながらインストラクター業務以外も幅広く経験していただきます)。
本社
所在地
〒195-0053 東京都町田市能ヶ谷2-1-27-102
勤務地

直営スタジオ東京・神奈川に26拠点展開中。
本社への出社が必要ない日は、出社義務はなく、レッスンスタジオへ直行直帰でも問題なし。

【東京エリア】
  • 町田市(鶴川/南町田/玉川学園前/成瀬)
  • 世田谷区(経堂/梅ヶ丘/用賀)
  • 武蔵野市(吉祥寺)
  • 狛江市(狛江)
  • 多摩市(永山)
  • 八王子市(八王子)
  • 調布市(調布)
  • 稲城市(稲城)
  • 杉並区(荻窪)
  • 豊島区(池袋)
  • 府中市(府中)
【神奈川エリア】
  • 海老名市(海老名)
  • 横浜市(たまプラーザ/日吉/センター北/関内/あざみ野)
  • 川崎市(武蔵小杉/百合ヶ丘)
  • 相模原市緑区(橋本)
  • 藤沢市(辻堂)
【受託レッスン先(一部紹介)】
私立聖光学院中学高等学校ダンス授業、清和幼稚園課外活動、調布市子育てプログラム 親子チアダンス・ヨガレッスン、鶴間公園 チアダンス教室
雇用形態 正社員(新卒採用・中途採用実施中、インターンご希望の方もお気軽にご相談ください)
応募資格
  • ・チアダンス選手経験のある方(全国大会出場レベル)
  • ・チアダンス指導経験がある方
給与・
報酬
▼参考給与
新卒採用
・初任給(月給)18〜20万 ※入社時の能力(経験)を考慮の上、決定します。
中途採用
・月給20万〜 ※入社時の能力(経験)を考慮の上、決定します。
別途、賞与・決算賞与有り
待遇
  • ・社会保険、労働保険完備
  • ・賞与(2回/年)業績賞与(対象者のみ別途支給)
  • ・インストラクター研修制度
  • ・ウエア・シューズなどの提供
  • ・GW、夏季休暇、年末年始休暇あり
  • ・年次有給休暇(法律に準ずる)
  • ・慶弔休暇、産前産後育児休暇
  • ・週休2日制
  • ・フレックスタイム制 ※レッスン中心に設計する
  • ・家賃借り上げ制度
  • ・通勤・移動手当支給
  • ・PC貸与
  • ・リモートワーク推奨
  • ・社員旅行有り

キャリアパス Career path

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取締役 インストラクター 山田 里菜
ダンスのインストラクターといえば、若い頃しかできないメージがあるかも知れません。
Gravisはそんなイントラの待遇改善を目指しています。
入社時からダンス以外のスキルを身につけていくことで、ライフステージの変化で働ける時間に制約ができたり、年齢とともに体力が衰えてきてもダンスに関わり続けられるキャリアパスを考えています。将来は会社の成長とともにGravisの事業運営に関わる幹部のポジションを目指したり、Gravisのブランドや集客の仕組みを活用してフランチャイズのオーナーとして独立したりなど、あなたのチャレンジを応援していきたいと思います。

Gravisからのメッセージ Message from Gravis

株式会社Gravis 代表取締役社長 山田 康介

私たちは「チャレンジする人を増やす」ために存在しています。これは、関わる人に対してだけでなく、自分自身のチャレンジすることにも価値があると信じています。

私たちがチャレンジする人を増やすための手段として、ダンスを選択し体現しています。1歩踏み出すきっかけ、踏み出したくなるきっかけを作ること、うまくいかないことや失敗を許容し受け止め、限界を決めずチャレンジする人を先頭に立って応援できる、応援し合える場を作ること。それが私たちの定義する「チアダンス」であり、チアダンスを教える自分たちの役割だと捉えてます。

チャレンジという言葉を多く使っていますが、「チャレンジと安心はセット」という考えの元、キャリアや安心して働ける環境づくり、長く働き続けられる制度や福利厚生に力を入れています。これは創業のきっかけでもある、現取締役(山田里菜)が抱いていた、インストラクターの働く環境・雇用・キャリアに対する課題認識から来るものです。チアダンス、ダンスに関わる技術はもちろんのことですが、多様な専門知識を有した方々ともチームを組み、人材育成・キャリア形成には、過去も今もこれからも力を入れており、時代に合わせて日々進化させています。

固定概念に囚われることなく変化することをいとわずやれない方法ではなくやれる方法を考え、行動していかなければいけないという点において、他と比べても求めるレベルも高く、甘い環境ではないかもしれませんが、だからこそ切磋琢磨していける仲間が、成長していける環境が、Gravisにはあります。

今現在(※)、東京・神奈川で25拠点、会員数約900名ですが、全国400拠点、会員数2万を目標に掲げています。「早く行きたければ、ひとりで行け。 遠くまで行きたければ、みんなで行け」という格言があるように、壮大な目標に向けて、チャレンジする人を増やすために! ※2021年9月末時点

Challenge For Life !!